施設紹介

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うめのこ保育室

うめのこ保育室では、白梅豊岡病院・白梅豊岡ケアホームで働く職員の方が、安心して仕事が出来るよう、産休明け~2歳まで(長期休暇時は幼稚園まで)の子供たちをお預かりしています。豊岡の豊かな自然の中で、子供達も日々の発見をしながら伸び伸びと生活しています。

年間行事

写真:12月 誕生会
12月 誕生会

  • 4月・・・お花見
  • 5月・・・こどもの日・母の日
  • 6月・・・時の記念日
  • 7月・・・七夕・遠足
  • 8月・・・夏祭り
  • 9月・・・お月見
  • 10月・・・運動ごっこ
  • 11月・・・七五三
  • 12月・・・クリスマス会
  • 1月・・・正月遊び
  • 2月・・・豆まき
  • 3月・・・ひな祭り・卒所式

※その他、毎月、身体測定・避難訓練を行い、誕生児のいる月には誕生会を行なっています。

はだしっこ保育

写真:足つぼの道はだしっこ保育とは、文字通り日々の生活を裸足で行なうことです。足の裏を刺激することで、土踏まずの形成アレルギー症状の緩和に役立つといわれています。
うめのこ保育室では、5月~11月の7ヶ月間、子供と保育士が一体となってはだしっこ保育を実施しています。絵の具で足形をとったり、天気の良い日には近所の公園に出向いて、“足つぼの道”を歩きます。子供たちも、足の裏からの不思議な刺激に大喜びです。
“足つぼの道”では、保育士も子供と同じように裸足になって歩くことで、子供も安心して歩くことができる上、共通の体験をすることによて楽しさや痛さを共有することができます。

写真:平成19年度 卒所式うめの子保育室を利用する子供は、ほとんどが集団生活初体験です。そのため、他の友達と遊ぶ中で、人との関わり方が自然と身につくよう、又、安全に生活できるよう援助していきます。

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