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白梅会 研究論文 掲載の主旨

2012年09月04日 更新

医療法人社団白梅会(設立:平成5年)では、平成18年より毎年、全職員参加による「研究発表会」を開催してまいりました。この間、発表された研究は年間平均して30演題で、6年間で180演題以上に達しています。この研究は職員が現場で感じた問題意識を明確にし、問題解決に取り組んだ姿勢そのものを表現しています。職場におけるイノベーションこそが利用者サービスの向上、職員の能力アップ、施設発展の拠り所になると考え、さらに、社会貢献の一助として、その成果を研究論文として世に問うものです。
第1回目は、第22回 全老健「全国研究発表大会」で奨励賞をとった研究を論文として掲載いたします

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